肉食になれない男たち

最近の男は軟弱で「草食」とか表現されます。特に精神面で肉食になりきれていません。

すばらしいセックスをやりたいのであれば、草食のままでは難しいです。
それでは草食とはどのような男性をさすのでしょうか。

男性が持つ力に気がついていない

男性のパワフルさは、女性をはじめとする他の人を幸福にする力が備わっているからです。
大切な人を守り通し、愛する力ともいえます。

男性が年齢を積み重ねて煌いていくのはその理由からです。

何かを守った、成し遂げた結果が、表情を変え、キャリアとして積み重なっていきます。
「男」としての力を認識し、プライドがついてくるのです。

渋い男性が好きな女性は「男としての力」に魅力を感じるからです。
「男」は、さまざまな経験をして自分の力に変えていくわけで、自身が持ってうまれていないことに気がついていないと、なかなかメンタルがよわいまです。

自己承認欲求ばかりが強くなります。

人のためではない

女性を愛して、その女性を愛することが男性の大切なことだとすると「なんでオレが女のためにしなければいけないの」と、疑問的な反応をする人がいます。

まさに、メンタルが草食の発言です。
たくさんの男性は、セックスの時に、女の方に気持ちよくなってほしいと目論んでいますが、そういう男性のセックスは、実は若々しく、彼女のためではなく自分が射精をするためのセックスの可能性が高いです。

だいたい女性は感づき、その人に抱かれたいと思わなくなるのです。

クンニは面倒だけど、フェラはしてほしい

クンニはしたくないけど、フェラはしてほしい。

これは、女性の性癖もあるんだけど、単に自分が射精したいと思っているだけのセックスです。

女性によってはクンニを拒否したい人も多いのでなんともいえないけど、単に自分だけが気持ちよくなればいいというようなオナニー的なセックスはやはりNG。

いくらペニスの皮がむけて大きいモノでも、ちょっとひちゃいます。

別にそのセックスやアプローチが悪いわけでは無いです。

恋愛もセックスも、オナニーではなく、相手がいるということを知っているかということです。

草食は自分中心で、中々相手をわからずに動きます。

肉食は、ガツガツ食べるのではなく、さまざまな経験をして、恋愛をしているということです。

そして「与えること」を知っている男性は、男としての力や誇りをもっています。
それが彼らをますますいい男にし、女性が惹かれていく。

与えてもらい、甘やかせてもらい、自分1人快楽におぼれれば良いというのは草食ということ。

まだまだ子どものままです。

肉食というのは駆け引きだとか、技術では無いです。

大切なのは、相手をしっかりと考えて行動できるかということです。

それはいい男でありいいセックスができる人なんですよね。

肉食になるには、何より、自分が出来ることを知って、与えることができる力があるのだとを知ることが大切です。


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